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2014年6月29日/

[javascript] Web Storageでデータを保存する

ブラウザにデータを保存するといえばCookieですよね。

 

そのCookieより多くのデータをブラウザに保存できる、それがWeb Storageです。

 

Cookieは4KByte、Web Storageはブラウザにより変わりますが、2.4MByte〜5MByte以上のデータを保存することが可能です。

 

Web Storageは、データを永続的に保存する「localStorage」とブラウザを開いている間だけ保存する「sessionStorage」があります。

 

使い方は簡単です。

 

 

Webアプリケーション 作成に役に立ちますね!

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